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無料・Zoom 45分「社労士の売上アップ施策4.0 解説セミナー」紹介頼みから、生成AIと仕組みで発信し続ける時代へ。まずは4分の動画を見てね

社労士の顧問料アップ・売上アップ・マーケティング支援

1,000万円、3,000万円、1億円。
売上の壁は、仲間と越える。

売上1,000万円までは所長ひとりの壁、3,000万円までは組織化の壁、1億円までは権限委譲と仕組み化の壁。段階ごとに、越える壁は変わります。何から手をつければ次の一段に進めるのか。所長先生と一緒に、次の一手を決めるところから伴走します。

社労士事務所の売上の真ん中は550万円。1,000万円以上は約3分の1、3,000万円以上は約1割です。その差はどこで生まれるのか。このすぐ下でお話しします。

WHY 5.5 MILLION YEN?

なぜ、社労士の売上は550万円(中央値)なのか。
このままでいいのか?

私のまわりの社労士は開業1年で1000万円を達成し、3年後には3000万円に到達し、1億円を目指す!という社労士がフツーにいます。しかし、実態を見ると、売上550万円が中央値となっています。最初、目を疑いました。しかし、なぜこうなのか?の理由もわかってきました。

  • 「稼ぐ社労士」と「稼げない社労士」の境界線

  • 大きな事務所の方が、顧問先は安心する当たり前の理由

  • あなたのライバルは社労士?もうその時代は終わりました。

こんなことをざっと解説した動画をご案内します。

※差は能力ではなく、商品の組み立て方と、集客の入口をどこに置くかで生まれています。同じ実務力でも、単価と受任経路を変えた事務所は伸びています。

※売上データなどは2024年度社労士実態調査 調査結果概要より算出

ROADMAP

目指す売上のロードマップ

全国の社労士事務所の売上の中央値は550万円。私たちは、ここを最初の通過点と考えています。
開業初年度に中央値を越え、2年目に1,000万円。そこから3,000万円、5,000万円、1億円へ。

  1. STEP 1開業1年目

    550万円

    全国の真ん中(中央値)を越える

    全国の位置
    全国の事務所の半数は、ここに届いていない
    目安
    顧問先 10社前後
  2. STEP 22年目

    1,000万円

    上位約3分の1の事務所へ

    全国の位置
    1,000万円以上は全体の33.8%
    目安
    顧問先 25〜30社
    越える壁
    所長ひとりの壁
  3. STEP 33〜5年目

    3,000万円

    上位1割台の事務所へ

    全国の位置
    3,000万円以上は全体の12.6%
    目安
    顧問先 80社前後、または単価アップ+スタッフ
    越える壁
    組織化の壁
  4. STEP 45〜8年目

    5,000万円を経て

    1億円

    上位2%の事務所へ

    全国の位置
    5,000万円以上は6.6%、1億円以上は2.2%
    目安
    高単価の商品と、任せられる組織
    越える壁
    権限委譲・仕組み化の壁

※割合と顧問先の目安は、全国社会保険労務士会連合会「2024年度社会保険労務士実態調査」の売上区分・顧問先数別の売上中央値から算出。年数は、私たちが支援の中で目指している目安で、達成を約束するものではありません。

COMMUNITY

フツーの社労士脱却研究会

開業したばかりの先生から、売上1億円を目指す先生まで。マーケティングの自動化と、売上の段階に合わせた勉強会で、仲間と一緒に実践する会員制の研究会です。

  1. 02売上の段階別勉強会1,000万円・3,000万円・1億円を目指す3つの会を、それぞれ毎月開催
  2. 04相互リンクでSEOをみんなで強化

年間契約なら初期費用 550,000円が0円

2027年3月末までのお申込み月8,800円(税込)

研究会について詳しく見る

2000事業所以上の所長の前でプレゼンをしてきました

社労士会での講演やベンダー様主催で多くの所長に講演をさせて頂きました

社労士会講演実績:東京都社会保険労務士会 港支部、兵庫県社会保険労務士会西宮支部、福岡県社会保険労務士会など。

600事業所以上からお金をいただいて売上アップの支援をしてきました

採用ノウハウを提供する本部として社労士の売上アップに寄与してきました(会社売却済)

600事業所以上が参画し、3000社以上の自社採用サイトを構築してきました。現在もファウンダーとして支援しています。

これだけの商業出版のプロデュースもしてきました

採用系の本以外にも社労士向けの商業出版を何冊もプロデュース

商業出版抜粋:お金をかけず定着する人材を採用する(労働新聞社)、副業としての採用支援(ザメディアジョン)など。

出版実績を見る

MESSAGE

社労士が顧問先に提案することの多くは、顧問先にとって良いことです。
だけど、うまく伝えられている先生と、そうじゃない先生がいます。
もっとうまく伝えられる先生が増えたらいいのにな、と思います。

社労士がもっと稼げば、地元の会社はもっと良くなる。

このモットーで、私たちは事業をしています。

社労士がもっと稼げば、地元の会社はもっと良くなる
自池⟲所長のイラスト

自池⟲所長 のプロフィール

船井総合研究所、リクルートなどを経て独立。

社労士向けの採用支援ノウハウ提供事業では、全国600事業所以上が加盟するサービスへと成長させた後、同社を売却。

現在は「フツーの社労士脱却研究所」所長・主席研究員として、社労士が従来の顧問業務だけにとどまらず、地域企業の経営を支援しながら、しっかりと稼げる事務所をつくるための情報を発信しています。

モットーは、

「社労士がもっと稼げば、地元の会社はもっと良くなる」

主な著書・プロデュースなどで関わった商業出版抜粋

『お金をかけず定着する人材を採用する』(労働新聞社)

『副業としての採用支援』(ザメディアジョン)

『税理士事務所の人材採用・定着ノウハウ』(中央経済社)

『退職勧奨の超実務』(労働新聞社)

『ZOOM営業の教科書』(ザメディアジョン)

『顧問料見直しマニュアル』(綾部陽介・労働新聞社)

『外国人採用の相談、もう怖くない!』(島田雄太・労働新聞社)

『人的資本経営時代 顧問先に必要とされる生成AIを活用した経営支援マニュアル』(工藤英二・労働新聞社)

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